プロフィール

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1983年生まれ。関西学院大学総合政策学部卒。アパレル・飲食・出版・広告など5業界・10職種を経験し、独立。

 

2019年より、ライターとして、取材を前提とした執筆を多数手がけている。特にグルメ・住宅・美容関連のジャンルを得意とし、年間70件を超える取材を担当。「関西食文化研究会」会員。

 

取材に基づいた記事づくり、経営者の思想に基づいた理念づくり、開発者の想いを反映したコンセプトづくりなど、人や企業の価値観ヒアリングをベースにしたライティングを得意とする。

 

また、広告会社で企業ブランディングに携わった際、「価値のないものに価値を与えるのがブランディングである」という通念に疑問を持ち、「経営者の意志を伝えるためのブランディングをしたい」との想いから、「宮前実幸ブランディング研究所」を立ち上げ。ヒアリングを重視した営業スタイルを貫いている。

 

「データから戦略をつくる」のではなく「思想から戦略をつくる」という考えのもと、経営者やリーダーに対するヒアリング、インタビューを重点的に行い、ブランディングに対する見解とビジョンを共有する場をつくることを心がけている。

 

数字至上主義だけでは片付けられない 企業の文化醸成に寄与するブランディングを目指す方、中長期的な成長を目指す企業様からご依頼をいただいております。